最近良く聞かれるのが設計事務所などでも比較的クオリティの高いパースが作れるようになったことです。
googleのスケッチアップを筆頭に低価格で、それなりの昨日を持った3Dソフトの普及に伴いエスキース的なパースからプレゼンまでほぼ内製で作れるようになってきてることです。
パース屋としては死活問題になりかねない・・・将来、そういえばパース屋っていたよなみたいな状況になる可能性があります。生き残るためには広告用のクオリティーの高いパース、もしくは超低価格なパースを作らかだと思うのです。もしくはパース屋の仕上げの技術のみを売り物にし、クオリティUP作業等でサービスの細分化を行う必要があります。